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当社の最終的な目標は日本の国を「IT立国」にする
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社長ご挨拶
私は技術者だった。だから、技術者の気持ちは人一倍わかる。
日頃から、私は技術者の立場にたった企業でありたいと考えている。
当社の原動力はミッションにある。
ミッションに始まり、ミッションに終わるのが、当社の存在意義である。
■ミッション
私たちは、「技術者の生活を守る」ことを、最も大切な使命とこころえています。
仕事を求めている技術者に対し、常に真剣に、どの企業よりも素早く、良質な案件の
確保に努めます。
そして、技術者との信頼関係が、より一層深められるよう、最高のサービスを提供する
ことをお約束します。
このミッションの実現に、自信と誇りと喜びを感じています。
※ミッションの真の意味は、紙面の都合上、COBOL魂 に譲る。
私のこのミッションに対する姿勢は不変である。
そして、株式会社COBOLでは、このミッションを一歩進めて、2つの方針を立てた。
1.長時間労働の軽減に力を入れる。
2.メンタルヘルスに力を入れる。
※2つの方針の具体的な意味は、紙面の都合長、経営ビジョン に譲る。
そして最終目標は、資源がない日本の国を「IT立国」にすることにある。
もちろん、当社だけでは実現できない。その一石を投じることができれば、幸いである。
株式会社COBOL 代表取締役 北川達也
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